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16年連続 薬用ニキビスキンケア 国内売上No.1!

ニキビや毛穴のトラブルが気になる季節到来。
長時間着用※で「マスク肌荒れ」増加中!?

 

感染症予防のためマスクを長時間付けていることが多くなり、マスクが原因となる肌荒れを訴える人が増えています。しかし、感染症対策として、マスクの着用は避けられません。プロアクティブでは、自社のメルマガ会員を対象に、マスクによる肌荒れの実態を調査したところ、マスクを長時間着用※をして肌荒れが起きたと回答した方が7割以上いることが分かりました。
※1日に6時間以上

 

マスク肌荒れとは具体的にどんなこと?

感染症対策でマスクの着用は欠かせませんが、今年は特に長時間マスクを着用する方が増え、その影響と思われる肌トラブルが多くなっているようです。 肌荒れの症状では、「ニキビができた」が最も多く5割以上、次いで「ニキビが悪化した」「赤み」が多いことが分かりました。

 

マスク肌荒れの原因は?

マスク姿の女性

マスク肌荒れの原因は大きく2つに分けられます。
まず一つ目は、使い捨てマスクの繊維による刺激。マスクの淵が当たる肌の部分が特に赤くなりやすく、あごや鼻の部分は横線を引いたように赤くなることがあります。
もう一つは、自分の呼気でムレやすくなったマスク内部の環境。肌の角質がふやけて毛穴が詰まりやすくなってしまいます。これから夏にかけて気温が上昇してくると、今以上にマスク内で汗をかき、さらにムレやすくなり、口の周辺や頬など、マスクで覆われる部分にニキビができることもあります。毛穴が詰まりやすいなど、もともとトラブルがある方は、重症化する可能性があるので、より早めのケアが必要です。

また、慣れない働き方や学生生活などから起因する心理的ストレスも意外と見逃せません。バランスの良い食事と十分な睡眠をとること、そして上手にストレスを減らすことが、マスク肌荒れ対策になるだけでなく、全身の健康にもつながります。

 

マスク肌荒れを防ぐには?
【マスクとの上手な付き合い方 その1】
肌への刺激軽減と保湿を意識したスキンケア

マスク肌荒れの効果的な予防の1つは肌への刺激を少しでも減らすこと。そのためには、マスクの内側に薄い布を1枚挟むのがおすすめ。ガーゼの他、ハンカチや着古したTシャツなど、柔らかく肌なじみがいいものをマスクのサイズに切って利用するのが良いでしょう。さらに、乾燥によって皮膚の角質層の柔軟性がなくなると、マスクによる刺激を受けやすくなります。また、皮膚の水分が少なくなるとバリア機能も低下してトラブルが起きやすくなるため、洗顔後の保湿はもちろん、カサカサ、ヒリヒリする場合はクリームを多めに使うなど、保湿を重視したスキンケアをするようにしましょう。

 

【マスクとの上手な付き合い方 その2】
ニキビはニキビ専用のスキンケアアイテムでやさしくケア

マスク肌荒れの予防の2つ目は、ニキビ対策です。まず気を付けたいのが、洗顔方法。ニキビができやすい方は、つい皮脂や汚れを落としたいという意識からか、1日に何度も洗顔したり、ゴシゴシと洗い過ぎたりしがちですが、必要な油分などを落としすぎないためにも、1日2回、朝晩正しく洗顔することをおすすめします。洗顔の際は、絹ごし豆腐の表面をなでるくらいの力で、細かくスムーズに指を動かし、指先に力を入れ過ぎないようにやさしく洗いましょう。また、保湿も肝心です。洗顔後はすぐに化粧水などのベタつきにくいアイテムでたっぷりと保湿してください。乾燥すると肌本来の機能がしっかり働かず角質が厚くなり、毛穴が詰まりやすく、ニキビを増やす原因となります。

 

プロアクティブはティーンだけではなく、すべての方にご使用いただけるニキビケアです。

プロアクティブはティーンだけではなく、すべての方、肌質を問わずにご使用いただけるスキンケアアイテムです。ステップ1の薬用洗顔料で肌の汚れや角質をしっかりオフし、ステップ2の薬用美容液で有効成分をしっかりと肌内部まで届けます。さらに、ステップ3の薬用ジェル状クリームでしっかりと保湿し、マスク肌荒れに負けない、健やかな肌の状態をキープします。

 

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