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メイク

ニキビがあると外出するのも憂鬱になる時がありますよね。街を歩いていてもニキビのせいで人の視線が気になったり、学校や職場でもなんだか落ち着かなかったりといった経験はありませんか?メイクでニキビが分からないようにカバーできたら、気持ちが楽になるかもしれません。でも、ニキビ肌にメイクはNGと思っている人もいるでしょう。もし、そんな心配をせずにメイクでカバーできれば、試してみたいと思いませんか?

ニキビ肌にメイクはしないほうがいい?

ニキビ肌でも注意点を守れば、メイクは控えなくてもいいのです。メイクをすることで肌が保護され、見た目と印象が変わって気持ちが明るくなるかもしれません。

ニキビの原因とは?

私たちはホルモンバランスが乱れると、皮脂が過剰分泌され、毛穴に皮脂が詰まりやすくなります。ニキビは、その皮脂をアクネ菌などのニキビの原因菌がエサとし、繁殖することで発生すると考えられています。

ニキビ肌へのメイクで気を付けたいこと

ニキビをメイクでカバーするからといって、日頃のスキンケアを疎かにしてはいけません。きちんとしたスキンケアをしている肌へのメイクは、ニキビにも優しいメイクになり、新しいニキビができにくくなります。

ファンデーションを重ね塗りしない

ニキビ部分にファンデーションを何度も塗ると、肌への負担が大きくなるので、使用量はなるべく控えるようにして下さい。また、ファンデーションを選ぶ時は油分の少ないものが好ましいです。油分が多いとニキビを増やす原因につながってしまいます。

その他、カバー力が高いものやウォータープルーフ機能があるものは、メイクを落とす際に落ちにくく、結果的に肌にとても負担がかかるので避けるようにしましょう。マイルドなクレンジング剤で落とせるファンデーションを選んでみて下さい。また、ファンデーションに日焼け止めが入っている場合は、SPF20~30、PA++からPA+++のものを選び、肌への負担を減らしてあげるとよいでしょう。

メイク道具を清潔に保つ

メイク道具のブラシやスポンジは直接肌に触れるものなので、一週間に1回を目安に洗うようにしましょう。メイク道具が汚れていると、雑菌が繁殖しニキビにも良くありません。洗うのが面倒に感じる人は、使い捨てのパフなどを使用してはいかがでしょうか。

メイクを丁寧に落とす

メイクはクレンジング、洗顔料できれいに落としましょう。メイクが落ち切れていないとそれがもとで雑菌が繁殖しやすくなります。また、洗顔料は十分にすすぎ、肌にクレンジングや洗顔料の落とし残しがないことにも気を付けましょう。 ごしごしとこする洗顔方法では摩擦が生じ、肌に負担がかかってしますので、優しく洗うようにすることが大切です。また、シャワーを直接顔に当てしたり、熱いお湯で洗顔したりすると、肌を刺激し乾燥させてしまうので避けるようにして下さい。クレンジングもファンデーションと同様、低刺激のものを選ぶようにしましょう。洗顔のポイントは、ニキビに刺激を与えないことと、皮脂を奪い過ぎないことです。

ニキビ肌にメイクをする際の4ステップ

最初のステップでメイク前の肌の土台を作り、残りの3ステップでニキビをメイクでカバーしていきます。

STEP1:保湿ケアをする

化粧水、美容液、乳液の順番で肌を保湿しましょう。これには理由があります。たとえば、乳液を美容液より先に使用すると、油膜ができてしまい、美容液がもつ働きが損なわれます。よって、水分の多いものから油分を含むものの順番で使用することが大切です。洗顔後すぐに化粧水をつけないと肌の水分はどんどん失われていき、肌は乾燥を防ごうと皮脂を分泌します。それを防ぐために、洗顔直後、化粧水で水分を補給し保湿することが大切になってきます。

化粧水をつける時は肌を擦らないように、また使用量も適量にしましょう。十分な保湿によって、肌のキメが整い、滑らかな肌を目指せます。しかし、化粧水のみでは保湿に限りがあります。化粧水の後は、美容液や乳液を使用して、肌にふたをしましょう。

STEP2:化粧下地を塗る

化粧下地を使用すると、肌の凹凸を目立たなくし表面をなめらかに整えたり、くすみを隠したりし、ファンデーションのノリを良くしてくれます。化粧下地にはピンク、オレンジ、グリーン、イエロー、グリーンなどがありますが、ご自分の肌色と補色の関係になる色を選ぶとよいでしょう。補色の関係とは、お互いの色で相手の色を打ち消すことをいいます。たとえば、ニキビで肌に赤みがあるときは、イエローやグリーン系のコントロールカラーを使うとカバーしやすくなります。

STEP3:コンシーラーを塗る

ニキビの部分にコンシーラーを乗せて指先で優しく広げます。コンシーラーはニキビの種類によって使い分けることもポイントです。小さなニキビにはペンシルタイプ、ニキビで赤くなっている部分にはリキッドタイプ、そしてニキビ跡にはスティックタイプを使ってみて下さい。コンシーラーにもいろいろな色があります。コンシーラーの色が肌に合っていないと、不自然な仕上がりになるので気をつけましょう。

STEP4:ファンデーションで色をなじませる

コンシーラーで塗った部分を、ファンデーションやフェイスパウダーを使って、ぼかすようにします。その際、厚塗りしないように十分気を付けましょう。薄く塗ることで、自然な仕上がりになります。

ニキビ肌のケアにおすすめのプロアクティブの商品

ニキビ肌に悩む若い世代から人気のプロアクティブ。毎日続けられるシンプルなお手入れで、ニキビ肌のケアをサポートします。

スキン スムージング クレンザー

スキン スムージング クレンザーは薬用洗顔料です。ソフトスクラブでやさしい使用感になっています。有効成分のサリチル酸配合により、ニキビの原因菌を抑制し、肌を清潔に保ちます。また、メイクの落とし残し、古い角質、皮脂を洗い流し、ニキビができにくい肌に導きます。

使い方:顔をぬるま湯でぬらし、手にスキンスムージングクレンザーを適量取り、顔にそっと伸ばしていきましょう。目や口の周りは避けるようにして、やさしく洗って下さい。
有効成分:サリチル酸
主な配合成分:グリコール酸
主な配合保湿成分:ブドウエキス、ユキノシタエキス、オウゴンエキス、クワエキス

ポアターゲティング トリートメント

「スマートターゲット™ テクノロジー」採用の薬用美容液です。ニキビケアに大切な成分を肌のすみずみに届けます。ジェルタイプ仕様で、使い心地は軽くニキビで乱れた肌の表面をなめらかにし、うるおい肌に導きます。

使い方:目の周りを避けて薄く優しく伸ばしていきます。その後、肌になじませて下さい。
有効成分:サリチル酸、グリチルリチン酸ジカリウム
主な配合成分:アロエ液汁、スイカズラエキス

スキンコンディションニング セラム

スキンコンディションニング セラムはジェル状の薬用クリームです。ニキビにより荒れた肌をサポートするグリチルリチン酸ジカリウムが配合されており、ニキビケアをしながら肌にうるおいを与え、キメも整えます。日本向けに開発された商品で、肌のタイプを選ぶことなく使用できます。

使い方:目の周りは避け。適量を顔全体に伸ばしていきます。その後、肌になじませて下さい。
有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム
主な配合成分:レモンエキス、オトギリソウエキス、セージエキス、トウキンセンカエキス、クロダイズエキス

メイクだけに頼らず、生活習慣を見直してみましょう。

十代のニキビは多くの人が経験し、大きな悩みごとの一つです。ニキビをメイクでカバーできたら少しは気持ちが前向きになるかもしれません。でも、ニキビを隠すことばかり考えるのは根本的な解決にはならないのです。ニキビができる要因は様々ですが、日頃のスキンケア、食事の栄養バランス、睡眠などは大きくニキビに関わってきます。これを機会にご自分の生活習慣も見直してみてくださいね。

関連ページ:肌質別の正しいニキビケアと予防も併せてご覧ください

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