Sorry, you need to enable JavaScript to visit this website.
プロアクティブプラス【公式】ニキビケア化粧品通販サイト
0120-770-660
24時間365日
ご注文受付中

Gift注文

ログイン

電話注文

ご注文は
こちら

16年連続 薬用ニキビスキンケア 国内売上No.1!

メイク

「こんなところにニキビ痕が残ってしまった」と鏡を見て落ち込んだ経験はありませんか?デリケートなニキビは、正しくケアをしないと痕になりやすいので、注意が必要です。隠したいけれど、ニキビ痕にメイクをしたら、余計目立ってしまうのではないかと心配になるかもしれません。今回は、ニキビ痕を上手にカバーするメイク術をご紹介します。

ニキビ跡(ニキビ痕)を目立たなくするメイクの方法

メイク方法にはいくつかの手順があり、その手順に従って自分に合った色をチョイスすれば自然な仕上がりのメイクになります。

肌表面を整える

スキンケアをした後、化粧下地を使用します。化粧下地は肌表面をなめらかにし、ニキビ跡を目立ちにくくし、ファンデーションのノリも良くなります。ブラシを使うとムラなく全体に化粧下地を塗りやすくなるので、試してみてくださいね。また、コントロールカラーや化粧下地の代わりにBBクリーム(化粧下地、ファンデーション、コンシーラーの役割をするクリーム)を使う方法もあります。

ニキビ痕をカバーする

化粧下地だけでニキビ痕を隠せない場合は、コンシーラーを使用してみましょう。コンシーラーの形状には、スティックタイプやパレットタイプなどがあります。特にスティックタイプは扱いやすく、ピンポイントで使えるので便利なアイテムです。使い方は、ニキビ痕の部分にそっと乗せて、手で優しくなじませます。その時、ニキビ痕より一回り大きく塗るのがポイントです。また、コンシーラーにはピンク系、ベージュ系、オレンジ系、イエロー系、グリーン系などの色があります。ご自分のニキビ痕の補色となる色を選んで下さい。たとえば、ニキビ痕が青くなっている部分にはオレンジ系、シミのように茶色くなっている部分にはイエロー系、赤みが強くなっている場合には、イエローやグリーン系がおすすめです。選ぶコンシーラーの色を間違えると不自然な仕上がりになるので注意しましょう。

ファンデーションで仕上げる

次にファンデーションで仕上げに入ります。厚塗りに気をつけながら、化粧下地やコンシーラーの色ムラがなくなるようになじませてください。この時、パウダーファンデーションを使うと、より素肌に近い印象になります。また、ブラシを使用すると、粉っぽくならず自然な仕上がりになるので、試してみてください。「リキッドファンデーションではダメなの?」と思う方がいるかもしれません。リキッドファンデーションはカバー力が高く人気のアイテムですが、それだけ肌への密着度が高くニキビ肌には負担がかかってしまいます。その点、パウダーファンデーションは、カバー力こそ低いですが、肌への負担が少ないのが特徴です。中でもミネラル(天然鉱物)を主成分にしたミネラルファンデーションは、より優しいつけ心地です。肌がデリケートなときの、ファンデーション選びのポイントは、肌に負担がかかるもの(油分が多い、カバー力が高い、SPFが高い、ウォータープルーフ機能があるなど)を避けることです。基本的に洗顔石けんで落とせる程度のものを目安に選ぶとよいでしょう。

ニキビ跡(ニキビ痕)ケアのためのスキンケア

ニキビ痕のケアには、毎日の基本的なスキンケアがとても大切になってきます。面倒がらずに正しいスキンケアを行いましょう。

メイク汚れをなくす

メイクの落とし残しがあると雑菌が繁殖しやすくなり、ニキビが再発する原因となってしまいます。ニキビ跡(ニキビ痕)によって肌表面に凹凸ができ、その部分にメイク汚れがたまりやすくなるので、汚れが残らないようクレンジングで丁寧に落としてください。クレンジングは肌に負担の少ない低刺激のものを選ぶようにしましょう。

保湿ケアをする

洗顔後は化粧水、美容液、乳液の順番でお手入れをします。この順番には理由があるのです。たとえば、乳液を美容液より先に使用すると、油膜ができてしまい、美容液がもつ働きが損なわれます。水分の多いものから油分が多いものの順番で使用することが大切になってきます。また、洗顔直後の肌は水分をどんどん失います。乾燥を防ごうと皮脂を分泌しまうため、洗顔後は時間をおかずに化粧水をつけましょう。化粧水をつけるときは、肌をこすらないように適量をつけ、乳液やクリームで整えるとよいでしょう。

ニキビ跡(ニキビ痕)を増やさないためにできること

できてしまったニキビ痕のケアは難しいものです。これからは、ニキビ痕をできるだけ増やさないように、正しいケアを見直しましょう。まずは、ニキビに触れないように意識してみて、肌に負担の少ないスキンケアやメイク用品に変えてみましょう。普段よりもう少し気を配ることで、少しずつ、ニキビ痕のケアにつながっていきますよ。

関連ページ:肌質別の正しいニキビケアと予防も併せてご覧ください

Proactiv + Movie

ニキビの真実

top